2016/12/18

Lenovo YOGA BOOK デジタイザペンとケース

YOGA BOOKは、ペンでノートに書き込んだ内容を記録することができます。
ワコムのfeel IT technologiesを利用しているようです。

ということは、以前購入したデジタイザペンが使えそうです。

早速試してみたところ、普通に使えます。ペンの反対側に持ち替えると、消しゴムとして使えました。付属のペンは開封しないで良さそうです。

ただ、ペン入力については、古くは、Palm用手書きメモパッド「Decrio」から、最近ではVivoTab Note8、Galaxy Note I、IIと購入してきましたが、使った試しがないです。動作確認しておわりそうです。

字が下手なのも使わない原因か?

YOGA BOOKはキーボード部分がひっくり返せるのも大きな特徴です。
その代わり、ゴム足などつけることができず、傷が付きやすそうです。

とりあえず、手元のあった初代iPad用のスリーブケースに入れてみました。
幅が大きいので、1cmほどはみ出します。

初代iPad用は、はみ出す。

この手のケースはたくさんあるので、片っ端から入れてみると、JetStarと書いてあるケースがピッタリでした。安っぽいので、もう少し良さそうなケースを探したいです。

ノベルティグッズ。ぴったりサイズ。


Lenovo YOGA BOOK YB1-X90L Android LTE

今更ながら、Lenovo YOGA BOOK Android LTE版を購入しました。
中古で、42000円(送料別)です。

新品では、いつ入荷するかわからない、年末年始に使いたい、と自分に言い訳して、普段では、購入しない高めの値段での購入です。

届いたものを見ると、ほとんど新品と変わりません。
ファーストインプレッションです。

閉じた状態だと板みたい

32GBのMicroSDとSo-net 0SIMを入れた

よいところ
ガジェット好きにたまらないギミックが満載。
おもったよりもキーボードが打ちやすい。
キーボードの両側から出る音は、大きくて、ステレオ感がある。

いまいちなところ
キーボード付きタブレットとして考えると軽いが、680gは重い。
背面にかんたんに傷がつきそう。

実用性については、疑問が残りますが、面白いので、ありかなと思います。


2016/12/04

中華 イヤフォン KZ ZS3

中華 イヤフォン KZ ZS3をamazonにて購入しました。1880円のところ、ポイント使って、439円でした。

普段使いのイヤフォンがほしいのと、中華イヤフォンてどんなものだろう、ということでの購入です。

いつもの通り、注文後、すぐに届きました。

おもったよりずっと立派なパッケージ

取り外し出来なくてもいいような。。。
よいところ
安い。
ケーブルの材質が絡みにくい。
装着感が軽い。

いまいちなところ
初めは、耳への取り付け方がわからない。
サ行がちょっと刺さる感じ。(エージングで変わるか?)

音場も広く、普段使っている10proとは種類が違うよさがあります。
元気な感じです。

値段から想像するよりも遥かにいい音がするので、びっくりしました。

これで、2000円弱とは、中華イヤフォン侮りがたし、です。

耳が痛くなったので、違うイヤーピースを取り付けた
イヤーピースは、多摩電子工業 ウレタンイヤーパッドL S0001Lに付け替えました。快適です。

2016/11/06

Intel NUC DC3217IYE

中古屋巡りの最後に、あまり立ち寄らないパソコン工房に行きました。
特に何もないか、と帰ろうとしたときに、小さな箱を見つけました。
マザーボードかと思って箱を手に取ると、NUCの組み立てキットです。

スペックはこんな感じです。
製品名 DC3217IYE(デュアルHDMI)
CPU Core i3-3217U(1.80GHz)
チップセット Intel QS77 Express
ビデオチップ Intel HD Graphics 4000
メモリ DDR3-1600/1333/1066 S.O.DIMM
メモリスロット数 2(最大16GBまで認識)
拡張スロット miniPCI  Express * 2
HDMI(1.4a)×2
USB 2×3
Gigabit Ethernet×1

中身を見せてもらうと、本体にわずかな傷はありますが、付属品
(本体, 組み立て方記載のマニュアル,  VESAマウンタ, ACアダプター)
に欠品はありません。
ミッキータイプのACアダプタケーブルを、別途用意する必要があるとの注意を受けました。中古の日10%OFFで税込5,423円でした。

早速動作確認です。

箱を開けるとintel入ってるの音楽が鳴ります。無駄に凝ってます。
発売当時は3万ぐらいしたんですね。

背面を開けたところ
なぜか、メモリ、mSATAのHDDが手元にある.。
ミッキーケーブルのコネクタもたくさんある。
パッと見ただけでは何かわからない。
すごく小さい

よいところ
何しろ小さい。
ファンの音が殆ど聞こえない。

いまいちなところ
USBボートの数が3個と少なく、拡張性は皆無。
USB2.0なので、スピードが遅い。せめて3.0対応ならよかった。

メモリは、DDR3のノート用メモリを4*2の8G。ストレージには、mSATAの128Gを載せました。
Windows7を入れてみたところ、CPUも4コア見えるし、メールやWeb巡回などストレスない速度で動きます。
音声出力がありませんが、もとからUSB-DACから出力しているので、問題はありません。
足りないストレージは、外付けの4TB HDDでまかなえます。

サブマシンのつもりで買いましたが、省電力デスクトップとして、メインで使ってもいいかも、と思っています。

2016/10/05

Huawei honor6 Plus SIMフリー

mineoでGalaxy Note2や、Galaxy S4などをつかってきましたが、デザリングができないのと、大量のドコモ謹製ソフトがどうにも我慢できませんでした。P9liteも考えましたが、一回り大きくて、メモリの多いHuawei honor6 Plus を選びました。


青い箱が届いた

楽天で21,384円で購入しました。実際は、ポイント使って2万円ちょうどです。型落ちだからでしょうが、もとは45,000円もしたんですね。

よいところ
メモリが3GB、ストレージは32GB。
MicroUSB端子で、既存のケーブルが使える。
Android6.0へのアップデートが可能。(5.1.1で使用)
内蔵バッテリーが3600mAhで長持ちしそう。
ロゴマークが前面にない。どこのメーカーかわからない。
液晶が鮮やかできれい。

いまいちなところ
楽天アプリがてんこ盛り。(アンインストール可)
前面にハードウェアボタンがない。

ケースもポイントで購入しました。1980円にしては安っぽいです。

画面のサイズが5.5インチとGalaxy Note2と変わらないので、違和感なく使えます。新鮮味がなくて、感動が薄いのが残念です。
しばらくはこちらがメイン端末となります。
やっぱり、SIMフリーはいいです。

2016/09/08

ユーザー車検 に挑戦

平成17年から三菱コルトに乗っています。今年の8月、エアコンが壊れました。
熱風しか出なくなったので、修理しました。
コンプレッサー交換で10万円かかりました。アイタタタ。
ついでにオイル交換や点検もやってもらいました。

で、9月末が車検の期限です。少しでも安く済ませるため、ユーザー車検に挑戦することにしました。

希望の日の前日までに、こちらのサイトから予約します。
予約するためには、仮のIDもらって、メールを受け取り、本登録しました。
自動車検査インターネット予約システム

予約すると、すぐにメールが届きました。
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自動車検査予約を以下の内容で受け付けました。

受付窓口の混雑を防ぐため、指定された受付時間にお越し下さい。
予約がご不要になった場合は、必ず受検日の前日までに予約の取り消しをしてください。
なお、予約の取り消しをしない場合には、予約の制限をする場合がありますので、ご注意ください。
検査の手数料やご用意いただく書類等は、国土交通省のホームページをご覧ください。
(参考)国土交通省→自動車交通局→自動車検査・登録ガイド

■予約内容
予約番号:XXXX-XXXX-XXXX

検査場名:大阪運輸支局
検査日:  2016/9/8
ラウンド:3-1
受付時間:12:45~14:00
検査時間:13:00~14:15
検査種別:継続検査

登録番号または車両番号:大阪XXXX XXXX
原動機型式:XXXX
車台番号:XXXX
---------------------------------------------------

午後からなので、午前中に予備車検場に行き、簡単な検査をして、
本番に望むことにしました。

当日朝、10時頃に予備車検場に付きました。
受付があると思ったのですが、何もなく、前の車の後ろにつきます。
言われるがままにウィンカーをつけたり、ブレーキ踏んだり、アクセル踏んだりしました。
ヘッドライトのハイとローの検査で、もしかしたら再検査になるかも、と言われました。ここでは、3,200円かかりました。

1回は受けてよかったと思う。

次は本番です。運輸支局がわからず、迷いましたが、すぐみつかりました。

大阪運輸支局内には、建物ABCがあります。まずは、Cで各種書類を購入です。

Aに入ったら、まずCへと言われ、渡された案内図
建物Cにて
窓口1にて車検用紙セットを購入 50円
窓口2にて印紙の購入 1,700円
窓口3にて重量税印紙の購入 24,600円
窓口4にて自賠責保険への加入 27,840円

お金払うのはここだけ
それぞれで領収書をもらう
必要な書類。
上の数字は、走行距離。

それぞれ払って、建物Aに戻ります。
入り口そばの机で、記入例を真似しながら書類の記入します。
走行距離を書くところがあるので、前もってメモっておいたほうがいいです。
9番のユーザー車検窓口に提出。メールの予約番号を伝えます。
午後からの予約だが、午前中できるとのこと。
ビデオを見てから1番のレーンで検査してください、と言われました。
どんな検査をするのか、ビデオをみて、検査場に進みます。

前の車に続いて、検査をしていきます。先ほどの予備検査場でしたのとほぼ同じなので、あまり迷うことはありませんでした。
ローラーに乗って、40kmまでスピード上げるところがちょっと怖かったです。
ヘッドライトのハイ、ローの検査も無事終わりました。

建物Aの7番窓口に戻り、検査票を渡すと、新しい車検証と、フロントガラスに貼るシールを渡されました。シールを張り替えて終了です。

検査自体は、20分ぐらいでしょうか。待ち時間のほうが長いです。
9時半頃出発して、12時には帰ってきました。

必要なもの
費用 6万弱(57,390円)

自動車検査証
納税証明書
過去の自賠責保険の証書

ボールペン
認印
バインダー
ホイールキャップを外すときは軍手など

わかったこと
ドライブレコーダーやポータブルナビをはずさなくてもいい。
車検は不具合がないかどうかの検査をするだけ。修理はしない。
ディーラーに出すと10万円。自分でやると6万円。

時間と、やる気があったら、挑戦してもいいかもしれません。

2016/08/19

Logicool ワイヤレスマラソンマウス M705t

マウスは、ワイヤレスが好みです。
2010年末から ロジクール MX 1100を使っていましたが、流石にWクリックの認識が悪くなってきて、動きがおかしくなってきました。

購入したのは、Logicool ワイヤレスマラソンマウス M705tです。光TVショッピングでポイントで支払いました。

ブリスターパックは嫌い
左がM705t 右がMX1100
半分ぐらいの大きさに見える

長く使っていると変色がすごい

前面は似てる


いいところ
コンパクト。
ワイヤレス。
バッテリーがすごく持つらしい。


いまいちなところ
ブリスターパッッケージが開けづらい。

Wクリックの誤認識もなくなり、特に不満な点はありません。
新しいっていいです。

Shokz OpenRun Mini