2014/06/11

KOSS PORTAPRO-W ホワイト

Amazonでは通常3500円前後で売っているのですが、なぜか2100円だったので、購入しました。

昔を感じさせる懐かしい形

折りたたみ可能

立派なパッケージ

なんとも言えないチープさ


よいところ
軽い装着感。
折りたたみができる。
低音がドコドコでる。

いまいちなところ
プラスチッキーでチープな質感。3500円とは思えない。980円ぐらい?
盛大に音漏れする。
スポンジは数年したら溶けそう。

これからの季節、公園など周りに人がいないところで聞くのが良さそうです。

2014/05/24

ゲームボーイ ミクロ と PLAY-YAN micro

いまさらですが、PLAY-YAN microを購入しました。Somap中古で1780円でした。

PLAY-YAN microとは、ゲームボーイミクロやニンテンドーDSでMP3やMP4が再生できるカートリッジです。
使えるのはSDカード。基本的には1GBまでのものしか使えないようです。

すごく小さい

少し出っ張る
ヘッドフォンコネクタが付いている

本体 内臓スピーカはダメダメ

いまどきは小容量のカードを探すほうが難しかったです。近所のゲームショップで500円で購入しました。

MP3ファイルをSDカードにコピーすれば、普通に再生できました。

いまは、携帯で何でもできますが、2005年当時は、定価でゲームボーイミクロが12800円、PLAY-YAN microが5000円+SDカードですから、かなりの高級品です。

こちらのサイトは、当時のレビューです。

今となっては、コレクターグッズですね。
ゲームボーイミクロ、ファミコンカラーを買っておけばよかったです。

2014/05/19

いまさらながらiPhone4 32GB

いつまでもiPhone3GSを使っています。さすがにケースがへたってきましたが、新品はほとんど打っていません。

では、携帯を変えようか、ということなので最新のiPhone5Sでも、と思ったのですが、コネクタの互換性がなくなるので周辺機器が使えなくなります。

互換性のあるものを探したところこうなりました。ツクモ通販で、中古で送料込5800円。お買い得でした。

電話しかしないので、これで十分。

今まで使っていたiPhone3GSとは、SIMカードのサイズが違います。標準SIMをMicroSIMのサイズにしないといけません。ショップに行けば変えてくれるとのことですが、手数料がかかります。

はさみを使って、カットしました。はじめは認識されず、あせりましたが、差しなおしたら認識されました。

連絡帳も移行し、アプリも必要なものだけ入れました。余計なものが入っていない分、早いんじゃないかと感じました。

もうしばらくはこれでいきます。


2014/04/09

Vivo tab note8 にて Windows 8.1 アップデート

Windows 8.1 Updateが深夜から配信されました。
Vivo tab note8をWindowsUpdate経由でアップデートしました。
ダウンロードからインストールまで、約1時間かかりました。

再起動してみても、何も変わった様子はありません。ペンも普通に使えます。
スタートメニューのクイック起動に、「ストア」へのショートカットが追加されました。

動作がキビキビしたような気もしますが、気のせいかもしれません。特に問題なく動いています。

Vivo tab note8 IVSOオリジナル 専用ケース

Vivo tab note8は100円ショップで購入したウレタンケースで持ち運んでいました。
不便なので、「IVSOオリジナル ASUS VivoTab Note 8 M80TA 専用スマートケース 超薄型 最軽量 スタンド機能付」(長っ)をアマゾンで購入しました。1890円でした。

磁石でピッタリ張り付く
ピンぼけ
いいところ
専用品だけあって、ピッタリ。
サイド部分も保護される。
各種端子も塞がない。

いまいちなところ
取り付けると重くなる。
磁力で蓋がつくが、スリープはしない。

値段から考えると、いい買い物でした。


2014/03/30

Go dap と iPod Nano 2nd

Phone3GS用バッテリー&ヘッドホンアンプ ゴーダップ(黒)  GD-03(B)を購入して、iPhone3GSを取り付けたのですが、普段電話として使用する際に、大きくなってしまい、邪魔で使わなくなりました。

手元に電池のヘタったiPod Nano 2ndがあります。そのままでもGD-03に接続できますが、厚みが合わないため、浮いてしまいます。

30pinを延長するアダプタを購入しました。280円でした。
さらに背面に衝撃吸収材を貼り付けました。ぴったり張り付いて、いい感じです。

サイズもピッタリ
衝撃吸収材は、
粘着性で張り付く
自立する
モバイルバッテリーのおまけについてきた
巾着袋がピッタリサイズ
まだまだ使えるようになりました。

Kindle PaperWhite 2013

いままで、通勤の友として、Kindle4を使っていました。
Kindle PaperWhite 2012が発売された時から、気になっていましたが、店頭で触った時、動作がもっさりしていたので、見送りました。
Kindle PaperWhite 2013が発売された時には様子見をしていました。

[2014年3月20日(木)23:59 Kindle Paperwhiteを購入すると、1,980円分のKindle本の購入に使えるクーポンをプレゼントキャンペーン]があったので、思わず購入してしまいました。ケースは、Kindle Paperwhite 2012のものをオークションで安く入手していたので、それを使いました。
箱に伝票が貼ってあった
バックライトで発光
暗いところでもくっきり見える
こちらはKindle4

Kindle4 英語版

上 Kindle4 + カバー
左 Kindle4 + LEDライト付カバー  右 Kindle 2013 + カバー

LEDは結構明るい。
こちらは予備機。
サイズは殆ど変わらない。
どちらもくっきりはっきり。

よいところ
バックライト付きなので、暗いところでも読める。
マグネット付き専用ケースのお陰で、閉じたらスリープ、開いたらすぐに使える。
無線LANによる本の購入が楽。

いまいちなところ
ハードウェアボタンがないので、反応が悪い時がある。
Kindle4と比べると、Kindle PaperWhite 2013のほうが重い。

Kindle4は英語版ですが、日本語も表示できます。どちらも良い端末です。
通勤用にはKindle4、寝るときにKindle PaperWhite 2013という贅沢な使い方をすることにしました。

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