D-M430はタイムシフト録画用と保存用2種類の外付けHDDが接続できます。 それぞれ最大4TBまで認識できるようです。 内蔵1TB HDDでは物足りないので、外付けHDDを検討していました。 外付けUSB2.0だと2番組、USB3.0だと3番組タイムシフト録画できるようです。 Buffalo の外付けHDD HD-QL4TU3の抜け殻をハードオフで2000円で買ってきました。 手持ちで、使い道のない1TB HDDが4本ありました。機種はWestern Digital Seagate、HGST、Samsungとバラバラです。 同一機種同容量が基本なのでしょうが、大切なデータではないので、気にせず取り付けてみました。 初回起動時はエラーでピーピーうるさいです。こりゃダメかと思いました。 Buffaloのサイトから、HDD設定ツールをダウンロードします。 普段使っているWindowsXPのデスクトップマシンから1つのドライブとして認識できるスパニングモードに設定変更しました。 ところが、2TBのドライブ2つとして設定されてしまいます。XPでは4TB1つで設定できないのか。。 唯一のWindows8マシンであるVivoTab Note 8から設定することで、4TBの1ドライブとして設定しました。 D-M430に接続し、HDDの登録を行います。 6チャンネルのうち3チャンネルを内蔵HDDに割り当てると15日、3チャンネルは外付けHDDで69日録画できるようです。 設置状況。 設定中の画面とってなかった。。。。 起動時はHDDのファンがうるさいですが、動作中は気になりません。 とりあえずはこれでしばらく使ってみるつもりです。
購入したデジタルグッズのレビュー。 自分の忘備録として。
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